Exension ダウンロード


Revit Extensionsとは?

Autodesk Revit 製品シリーズ、Autodesk Revit LT に対応した拡張機能ツール群で製品をより簡単に、有効にご利用いただくことができるようになります。 Revit Extensionsは、RUTSを除きサブスクリプション契約の特典として、サブスクリプションセンターまたはAutodesk Exchange Appsからダウンロードして、 インストールして頂けます。

サブスクリプション未契約の方はこちら

Revit お勧め Extensions

共通

Excel モデル定義

Microsoft Office Excelのシート環境で階高の設定や、柱・梁・壁・独立基礎の座標値を入力し、自動的に一括で建物データを作成することができます。 熟練したRevitの操作知識なく初期段階の構造体モデルを容易に作成することができます。

※本機能は、Global Extension機能となります。

通芯の定義

通芯(直交・円弧)の設定、構造部材(構造柱・梁・壁・独立基礎)の配置を一括で行うことができます。  熟練したRevit操作の知識なく初期の構造モデリングを効率的に行えます。

※本機能は、Global Extension機能となります。

テキスト定義

[テキスト定義]エクステンションを使用することで、これまでRevit上で行う必要のあった仕様書や概要書などのテキストを外部で作成することができるので、Revitの操作が不要な作業を分担することができます。 また、既存の標準仕様書や概要書などのドキュメントを移行する作業の補佐をします。

※本機能は、Global Extension機能となります。

モデルの比較

「モデルの比較」エクステンションを使用することで、2つのRevitモデルを比較し、「要素」と「パラメータ」の相違点を洗い出しレポートします。 バックアップファイルなど過去に作成したプロジェクトデータと現在のスキームの比較などに利用し、複数のメンバーで作業をしたり、他チームとコラボレーションを行う際、設計変更箇所を確認し易くなります。 結果はMicrosoft Office Wordや Microsoft Office Excel形式やMHT形式で書き出したり、直接印刷することができます。

※本機能は、Global Extension機能となります。

図面の書き出し

「図面の書き出し」エクステンションを使用することで、DWGの書き出し機能を使用し、Revitで作成したビューから製図ビューを生成することができます。 また、オプションでDWG形式ファイルを外部に作成することができます。 変更が必要ない標準詳細図などの構築に利用できます。

※本機能は、Global Extension機能となります。

要素の配置

「要素を配置」エクステンションを使用することで、複数のオブジェクト(部材)に対して一括でパラメータを設定、タグ付けをすることができます。 命名規則を設定することで構造部材に「階」の情報を付加したり、自動降番することができます。また、設計変更で多くの符号を変更する際も、命名規則に合わせて全て設定し直すことができます。

※本機能は、Global Extension機能となります。

コンテンツ作成

専用ダイアログから構造柱・梁の作成をすることができます。 標準断面(鉄鋼)の一覧から選択したり、テーパ付などパラメトリックな断面形状(鉄鋼・RC・木)の部材の寸法を定義してファミリを作成することができます。 また、物理情報を含めたマテリアルを新規作成することができます。

※本機能は、Global Extension機能となります。

Shared Parameter Converter

ファミリ パラメータを共有パラメータに変換
Revit ファミリに共有パラメータの追加・削除

※本機能は、Global Extension機能となります。

Autodesk Revit Model Review (英語版)

定めた基準に則ったデータ作成がされているかチェックするプラグイン。事前設定したチェック項目に照合してデータを検証

2014版はこちら
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Batch Print(連続印刷機能)

・複数のビューやシートを Revit® プロジェクトから簡単に印刷できます。既定のプリンタと印刷の順番を設定すると、バックグラウンドで印刷を管理するので、それ以上の操作が必要ありません。必要に応じて、ステータス ダイアログを使用して印刷ジョブの進行状況を監視することもできます。

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