特集 「建築設計者のためのRevit活用術」を更新しました。
2009年09月10日 : 新着情報
vol.2は「平、立、断の図面の食い違いをなくしたい」
設計をする上で大きなロスとなる「図面の不整合」。
特に一昨年の建築基準法の改正で建築確認申請の手続きや審査が厳格化されたため、不整合が生じたまま申請すると時間とコストが大幅に消費されてしまいます。
vol2.では建築に関わる皆様は何度も頭を痛めているこの問題を解決する方法として、Revitを使い図面の整合性が簡単に確保して、設計・建築プロセスが改善される様子をお伝えいたします。










