地方自治情報化推進フェア 2011 発表資料
更新日2011/11/14
2011年11月1日、2日に行われた地方自治情報化推進フェア 2011は盛況のうち終了いたしました。多数のご来場誠にありがとうございました。
2日に行われましたベンダープレゼンテーション
「インフラのライフサイクルマネジメントを支援するクラウドを活用したCAD・GIS連携ソリューション」
にて発表したスライド資料をアップしました。 こちら よりダウンロード可能です。
ここでは、基幹図面ソフトウェアとして多くの自治体で導入されているCAD、AutoCADをベースとして、社会基盤設備・施設のアセットメネジメントを支援する、計画から設計、建設、管理、運用に至るまで、図面のデジタル化、3Dによる「見える化」、台帳との連携による情報共有と業務効率化ソリューションをご紹介しています。
地理情報システム学会第20回研究発表大会に新技術を展示
更新日2011/10/14
日時:2011年10月15日(土)-16日(日)
場所: 鹿児島大学 ( http://www.kagoshima-u.ac.jp/campusmap/index.html )
場所: 鹿児島大学 ( http://www.kagoshima-u.ac.jp/campusmap/index.html )
復興・防災計画や大規模開発など、都市計画の初期段階のコンセプトデザインツールとして活用できます。
・CADデータ、GISデータ、台帳データなどの既存データを?3D化し都市の現状を「見える化」
・複数のプランを3次元で視覚化することで、関係者間の意見調整から合意形成を支援
・計画検討結果のモデルをそのまま設計CADで再利用
大会に関する詳細はこちら:http://www.gisa-japan.org/
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