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Dynamo トレーニング教材

Dynamo トレーニング教材

ツール名 概要 ファイル
Dynamo トレーニング
(Civil 3D、Revit)初級編
2020年7月掲載
Dynamo for Civil 3D や Dynamo for Revit は、ビジュアルプログラミングを用いて Civil 3D や Revit 内の繰り返し作業を自動化します。ビジュアルプログラミングでは、ごく基本的な処理をまとめた関数である[ノード]を、[ワイヤ]という線でつなぎ合わせ、[グラフ]という視覚的なプログラムを作成します。今までも .NET API などを用いれば自動化は出来ましたが、専門的なプログラミングの知識が必要でした。Dynamo を用いれば、専門的なプログラミングの知識が無い土木設計者でも、プログラミングによる自動化の恩恵を受けることが出来ます。
1 はじめに
2 インターフェース
3 Dynamoライブラリ
4 ノード
5 スクリプトの作成 text テキスト概要を見る
Dynamo トレーニング
(Dynamo for Civil 3D, Dynamo for Revit) 活用術-1
2020年8月掲載
〜 色々なプログラムで使えるノードの紹介 〜
Dynamo でリストの処理が出来ると、使い道がグッと増えます。例えば、Excel データはリスト形式で Dynamo に読み込まれるので、リストを処理する関数が操作できれば、Excel データを Dynamo 上で自由に操作できます。
このテキストでは、知っておくと便利な関数について紹介します。 text テキスト概要を見る
Dynamo トレーニング
(Dynamo for Civil 3D, Dynamo for Revit) 活用術-2
2020年8月掲載
〜 Dynamo for Revitを使って橋台に配筋する 〜
本編では 「Excel シートを読み取って、Revit で作った橋台モデルに配筋する」という Dynamo を作成します。 text テキスト概要を見る

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