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トレーニング教材

AUTODESK ARCHITECTURE, ENGINEERING & CONSTRUCTION COLLECTION

CIM / i-Construction トレーニング教材

テーマ 概要 ファイル
UAV写真からの3Dモデル作成と土量算出
2017年9月更新
UAVで撮影した写真を元にReCap 360 Flyで3Dモデル(点群)を作成し、その点群からCivil3Dでサーフェスモデルを作成します。工事が進捗したサーフェスと比較することで進捗に応じた土量の算出、横断図やヒートマップを作成することができます。
またInfraWorksにて現況地形に点群データや設計図面を統合する一連のワークフローを習得できます。
2次元図面からの3Dモデル作成
2017年9月更新
2次元で作成された設計図面から3D(Civil3Dのサーフェスデータ)モデルを作成する手順を習得できます。
構造物データの地形への配置
2017年9月更新
Revitで設計した構造物や建物のデータに座標を与える操作方法を習得できます。
これによりRevitからDWGやNWC、FBXを出力することで、Civil3DやInfraWorksに正しい位置でモデルを配置することができます。
Civil3D 「LandXML 1.2に準拠した3次元データ交換標準(案)」対応モデル作成マニュアル 国土交通省国土技術政策総合研究所「LandXML 1.2に準拠した3次元データ交換標準(案)Ver1.0 平成28年3月」*1に対応したファイルを出力するためのモデル作成方法と、作成したモデルから交換標準ファイルを作成する方法を実習します。
空中写真測量(無人航空機)を用いた出来形管理要領(土工編)に準拠した手順及び操作マニュアル i-Construction の「空中写真測量(無人航空機)を用いた出来形管理要領(土工編)」に沿った出来形評価用データを作成し、出来形管理資料を作成する手順及び操作方法を説明するものです。「出来形管理アドオン」ツールを利用した手順を確認できます。
「CIM 事業における成果品作の手引き」に対応した成果品作成手順
2017年9月更新
CIM事業における成果品作の手引き」に沿ったCivil 3DおよびRevitからのIFCファイルの作成を実習することができます。