月刊Formaウェビナー7月号
これから開催するセミナー

月刊Formaウェビナー7月号

オートデスクより「月刊Formaウェビナー 7月号」の開催をご案内申し上げます。

今回のテーマは「業務のオブジェクト化 ~なぜFormaなのか?~」 です。
業務のオブジェクト化とは、設備や部材などの「オブジェクト」に状態や判断の履歴を紐づけることで、「情報を探す仕事」から「次のアクションを判断できる仕事」へ変えていく考え方です。

これは単なる情報管理ではなく、必要な情報を探したり、人に確認したりする時間を減らし、データに基づいた迅速な判断と行動を可能にするアプローチです。そして、それこそがFormaの提供価値の中核でもあります。

建設DXを推進するうえで、なぜ情報管理ではなくオブジェクト管理が必要なのか。
なぜ数あるソリューションの中からFormaが選ばれているのか。

今回は、実際にオブジェクト管理に取り組まれている3名のスペシャルゲストをお迎えし、その理由を実践事例とともに掘り下げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。


スペシャルゲスト
株式会社 安藤・間
建築事業本部 BIM推進部 施工BIMグループ
BIMマネージャー 岩倉 巧 様

山九株式会社
機工事業本部 E&M第1事業部 プラント工事部 工事計画G
尾畑 夢歩 様

三建設備工業株式会社
DX推進本部 DX推進部
課長代理 内田 泰斗 様

※社名五十音順

導入のご相談

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