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Civil 3D, Revit に OpenAEC for bSDD を プラスして、BIM/CIM 積算をラクに(オンデマンド)

国土交通省が 2027 年度での本格導入を目論んでいる BIM/CIM 積算。積算に必要な属性情報を含んだ IFC データと官積算システムを連携し、ミス削減や作業の効率化を目指します。この実現のためには、IFC データを正しく出力すること、属性情報を効率的に付与することが重要です。

本セミナーでは、BIM/CIM 積算の概要や、Civil 3D および Revit を活用した BIM/CIM 積算対応ワークフローをご紹介します。また、ONESTRUCTION 社の OpenAEC for bSDD を活用し、積算対応の BIM/CIM データ作成を高速化する方法もご紹介します。

【ご紹介する内容】
国土交通省 BIM/CIM 積算の概要
Civil 3D / Revit での、BIM/CIM 積算対応ワークフロー(手動 属性付与)
OpenAEC for bSDD 概要
OpenAEC for bSDD を含めた、BIM/CIM 積算対応ワークフロー(自動 属性付与)
BIM/CIM 積算対応ワークフロー 今後のアップデート予定

【次のような方におすすめです】
BIM/CIM 積算試行業務の受注を考えている 建設コンサルタント および 発注者支援 の皆様

OpenAEC for bSDD
https://openaec.jp/openaec-bsdd