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AutoCAD LTからのステップアップ!初心者向けCivil3D活用講座(オンライン)
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AutoCAD LTからのステップアップ!初心者向けCivil3D活用講座(オンライン)

オートデスクの建設向け製品には、AutoCADをベースに土木技術者向けの機能を搭載したCivil 3Dがあり、すでに多くのお客様にご活用頂いております。
本セミナーでは、これからCivil 3Dを使ってみようという方、最近使い始めた方といったビギナー向けに、Civil 3Dで何が出来るのか、どうやって使うのかをシリーズで解説して行きたいと思います。

第5回:造成、土量編

これまでの活用講座で3次元地形のサーフェスと道路計画の機能をご紹介してきましたが、第5回目の活用講座は、これらの作成した各3次元モデルを使って土量の算出や、簡単な造成形状を作成できるグレーディングの機能について解説します。

開催日時
2021 年 2 月 3 日(水)13:20 - 14:00
Dynamoとは? Dynamo活用例
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Dynamoとは? Dynamo活用例

ビジュアルプログラミングツール「Dynamo」を活用することで、何度も繰り返す作業を自動化したり、手作業では困難な形状を作成したりすることができます。

第1回:土工編

Dynamo の概要と、土工での Dynamo 活用術(法枠の自動作成、擁壁の自動割付など)をご説明します。

開催日時
2021 年 2 月 10 日(水)13:20 - 14:00

第2回:土木構造編

土木構造物のBIM/CIMモデル作成にDynamoを活用するためのヒントとなる、曲線橋梁やシールドトンネルの自動作成などの事例をご紹介します。

開催日時
2021 年 2 月17 日(水)13:20 - 14:00
干渉チェックから施工ステップまで、Navisworksを使いこなす
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干渉チェックから施工ステップまで、Navisworksを使いこなす

AECコレクション にも含まれる Navisworks は、様々な3Dモデルを取り込んで統合モデルを作成してプロジェクトのレビューに活用するだけでなく、様々な分野の3Dモデルを統合して干渉チェックを実行することで、施工前に設計の問題点を把握して差し戻しのリスクを減らしたり、3Dモデルに時間の情報を与えることで施工ステップを表現して、関係者が施工手順を理解したりするのにも役立てていただくことができます。 本セミナーでは、Navisworks で Revit モデルを取り込んで4Dシミュレーションを作成する手順、干渉チェックをおこなう手順、Navisworks を使う上でのいくつかの便利なヒント、Navisworks の最新情報をご紹介します。
開催日時
2021 年 1 月 26 日(火)13:00 - 14:00
点群データ活用や写真からモデル作成まで、ReCapを使いこなす (オンライン開催)
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点群データ活用や写真からモデル作成まで、ReCapを使いこなす (オンライン開催)

AECコレクションにも含まれるReCapには、点群を扱うReCap Proと、写真から3Dモデルを作成するReCap Photoがあります。現場の状況を3Dスキャナーで取得した点群データをReCapで処理して他のオートデスク製品で活用したり、ドローンに搭載したカメラで撮影した複数の写真から3Dモデルを作成するReCap Photoを活用することで、ワークフローの中で現況の情報をすばやく取り込んで活用することができます。 本セミナーでは、ReCap ProおよびReCap Photoの基本的な使い方を最新情報を交えてご紹介します。
開催日時
2021 年 1 月 29 日(金)13:00 - 14:00
応用技術主催 Dynamo初級編(Civil 3D)
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応用技術主催 Dynamo初級編(Civil 3D)

Dynamo for Civil 3D や Dynamo for Revit は、ビジュアルプログラミングを用いて Civil 3D や Revit 内の繰り返し作業を自動化します。ビジュアルプログラミングでは、ごく基本的な処理をまとめた関数である[ノード]を、[ワイヤ]という線でつなぎ合わせ、[グラフ]という視覚的なプログラムを作成します。Dynamo を用いれば、専門的なプログラミングの知識が無い土木設計者でも、プログラミングによる自動化の恩恵を受けることが出来ます。今回はCivil3DでのDynamo基本操作を説明します。
応用技術主催:Civil 3D オンライン 無料体験会(道路設計編)
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応用技術主催:Civil 3D オンライン 無料体験会(道路設計編)

オートデスクの 土木3次元設計CAD Autodesk Civil 3D を使って、BIM/CIM, i-Construction を始めるための基本操作を習得するオンライン無料体験会を開催します。 これから CIMに対応しようと考えられている方、初めてCivil3Dを操作する方を対象とした内容となっています。

【主な学習内容】※ 道路設計編 ※
・Autodesk Civil 3D の基本操作
・地形サーフェスの作成
・平面線形、縦断図、横断図の作成、土量算出など

道路設計を主とした操作を体験することができます。
内容をご確認の上お申し込みください。

講 師 : CUG 認定インストラクター、オートデスク エキスパートエリート

【参加方法】
下記の3つの方法で参加していただけます
1.お持ちの Civil 3D を用いて参加する
2.Civil 3D 体験版を用いて参加する
3.Zoom で見るだけ参加

開催日時
2021 年 1 月 21 日(木)13:30 - 15:30
満席のため
受付を終了しました。
開催日時
2021 年 1 月 22 日(金)13:30 - 15:30
満席のため
受付を終了しました。
Revitによる土木構造物作成講座(オンライン)
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Revitによる土木構造物作成講座(オンライン)

オートデスクの土木・建築向け製品AEC-Collectionには、「Revit」が含まれています。
Revitは土木構造の分野でも大きな力を発揮します。
AutoCADで土木構造物の3Dモデルを作成する場合に比べ、Revitでは作業を効率化し、データを活用した設計が可能になります。本セミナーはシリーズで、Revitの概念から基本的な使い方、応用的なDynamo活用などを、土木構造に合わせた内容で解説します。

第4回:曲線橋梁の作成例(中級)

Civil3 Dで作成した線形に沿って、Revitで曲線橋梁を作成する方法の一例を紹介します。

開催日時
2021 年 1 月 20 日(水) 13:20 - 14:00
初心者向け InfraWorks 活用講座(オンライン)
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初心者向け InfraWorks 活用講座(オンライン)

オートデスクの土木・建築向け製品AEC-Collectionには、概略設計や合意形成にお使いいただけるソフトウェア「InfraWorks」が含まれています。InfraWorksでは、他のソフトウェアで作成した様々な3Dモデルを読み込んだり、InfraWorks内で直感的に3Dモデルを作成したりしながら、視覚的なプレゼンテーションを作成できます。
本セミナーは、InfraWorks初心者の方に向けて、InfraWorksで何ができるのか、どのように使うのかをシリーズで解説していきます。

第4回:橋梁設計編

開催日時
2021 年 1月 27 日(水)13:20 - 14:00
応用技術主催:Revit2021 初心者向け 土木構造物【ボックスカルバート】入力編
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応用技術主催:Revit2021 初心者向け 土木構造物【ボックスカルバート】入力編

Revitは土木においては主として土木構造物を作成するためのソフトウェアです。
ファミリと呼ばれる複数の要素を組み合わせて、1つの大きな土木構造物を作成します。
本セミナーでは、ボックスカルバートのファミリを作成した後、基本のボックスカルバートの形状は維持したまま、様々なサイズに変化させることが出来るタイプカタログの使い方をご紹介します。

<アジェンダ>
I. Revit(概要)
II.ファミリ(説明)
III.インターフェース(説明)
IV.ボックスカルバート(入力操作)
Tips(補足)

オートデスク主催:これから始める BIM/CIM − 三次元設計で業務をラクに【オンデマンド】
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オートデスク主催:これから始める BIM/CIM − 三次元設計で業務をラクに【オンデマンド】

BIM/CIM という単語をよく聞くけれど、どう対応していけばいいか分からない。
BIM/CIM に対応すると、業務が大変になりそう。
というお悩みはありませんか?
このセミナーでは、令和5年度の原則化に向けて進む BIM/CIM の概要と、BIM/CIM でどのように業務がラクになるか、をご説明します。
加えて、BIM/CIM で業務をラクにするために、オートデスクのソリューションをどう使うか、をご紹介します。

<アジェンダ>
・What is BIM/CIM? − BIM/CIM とは
・Why BIM/CIM? − BIM/CIM で業務がラクになる理由
・How to BIM/CIM? − BIM/CIM を実現するオートデスクソリューション “AEC Collection”

開催日時
オンデマンド配信
応用技術主催 CIMセミナー Civil 3D 活用術(1)
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応用技術主催 CIMセミナー Civil 3D 活用術(1)

本セミナーでは、Civil 3D を使用する際の効率化のためのちょっとしたテクニックや Civil 3D の便利な機能、表現方法をご紹介します。

<アジェンダ>
1. AutoCADとCivil 3Dを 一緒に使う場合の注意事項
2. コンターから地形を作成する
3. テンプレートを後から割り当てるには
4. ポリラインからアセンブリを作成する
5. サーフェスの統合
6. 線形の0の位置を変更する
7. 測点の変更(平面図、縦断図)
8. 縦断図の帯の変更(帯項目の変更、切土/盛土を塗潰し)
9. コリドー(切土/盛土のラインを色で表現・法面記号の変更)

応用技術主催 CIMセミナー InfraWorks 活用術(1)
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応用技術主催 CIMセミナー InfraWorks 活用術(1)

本セミナーでは、InfraWorksを使用する際の効率化のためのちょっとしたテクニックやInfraWorksの便利な機能、表現方法をご紹介します。

<アジェンダ>
1. 道路の法面を擁壁に変更する方法
2. コンポーネント道路の作成、編集等方法
3. InfraWorks日本仕様の使い方

応用技術主催CIMセミナー Navisworks(基礎編)
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応用技術主催CIMセミナー Navisworks(基礎編)

Navisworks2020を用いたオンラインでの体験セミナーです。
Navisworks では、様々な形式の大容量の3Dモデルを統合することができ、ストレスなく操作することが可能です。統合したモデルを利用した干渉チェックや4D工程シミュレーションなどを行うこともできます。 また、Navisworkで作成したモデルは、ソフトをお持ちでない方にもご覧いただけるよう無償のビューアーも提供されていますので、設計・施工の様々なシーンで利用する事ができます。このセミナーでは、Navisworksの基本的な使い方をご紹介致します。
体験版と併せてご利用ください。

<アジェンダ>
1. Navisworks2020概要
2. ファイル形式
3. 統合モデル
4. アニメーション(Animator)
5. 干渉チェック(Clash Detective)
6. 4D/5Dのシュミレーション(TimeLiner)
7. ビューアーで情報共有

応用技術主催CIMセミナー InfraWorks 基礎編
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応用技術主催CIMセミナー InfraWorks 基礎編

InfraWorks2020を用いたオンラインでの体験セミナーです。
本セミナーでは、現況地形を作成し、道路設計を行う手順を紹介します。
体験版と併せてご利用ください。

<アジェンダ>
1. InfraWorks2020概要
2. 起動
3. 地形作成(現況地形)
4. 計画案作
5. 道路設計
6. 数量計算
7. プレゼンテーション
8. アニメーション

応用技術主催CIMセミナー Revit 橋梁 基礎編
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応用技術主催CIMセミナー Revit 橋梁 基礎編

Revit 2020を用いたオンラインでの体験セミナーです。
Revitの機能概要や橋梁を設計する際の基礎的な操作を体験することができます。
体験版と併せてご利用ください。

<アジェンダ>
1. 概要
2. 地形データの挿入
3. 橋梁作成
(1)レベルの作成
(2)通芯の作成
(3)ビューの設定
(4)橋脚橋台基礎の配置
(5)橋脚の配置
(6)杭の配置
(7)上部工の作成
(8)橋脚の高さの調整
(9)地形の作成

国土交通省BIM/CIMの最新動向とオートデスクのBIM/CIMガイドブック
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国土交通省BIM/CIMの最新動向とオートデスクのBIM/CIMガイドブック

国土交通省が目指す2025年の原則BIM/CIM化! このセッションでは最新の動向と、オートデスクで作成したAEC CollectionでBIM/CIM業務を行うためのガイドブックやデータ作成のポイントについて解説します。

<アジェンダ>
1. 国交省BIM/CIM概要および最近の動向
2. オートデスクのBIM/CIMガイドブック
3. 参考サイト・資料説明

土木設計を効率化する Autodesk ソリューション - Dynamo for Civil 3D, ArcGIS Connector
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土木設計を効率化する Autodesk ソリューション - Dynamo for Civil 3D, ArcGIS Connector

未曽有の災害が多発し、インフラの劣化が進行する中、働き方改革の波が押し寄せる土木設計業界。業務効率化は喫緊の課題です。このセッションでは、数多くの土木設計者にお使いいただいている Civil 3D に「+α」することで、設計業務をさらに効率化できるツールをご紹介いたします。

<アジェンダ>
1. 建設業界の今とこれから
2. Autodesk ソリューションの紹介
 (1) Dynamo
 (2) Autodesk Connector for ArcGIS

【CIM】2019年度CIMガイドライン概説とオートデスクソリューション
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【CIM】2019年度CIMガイドライン概説とオートデスクソリューション

既に国土交通省からガイドラインや基準類のアップデート情報、今後のBIM/CIM施策の方向性について公開されていますが、その中で重要な部分を抜粋してご紹介します。また、これらに対応するオートデスクソリューションについてご紹介します。
(セミナーの閲覧と説明資料のダウンロードができます)

<アジェンダ>
1.CIM導入ガイドライン・基準類アップデート情報
2.令和の時代に向けて 今後のBIM/CIM推進の方向性
3.CIMガイドライン河川編(河川土工構造物)などオートデスクソリューションの活用例

今から学ぼうBIM/CIMとは? No.1、No.2<オンライン>2019年度版
  • Civil User Group 共催
  • オートデスク主催
  • オンライン

今から学ぼうBIM/CIMとは? No.1、No.2<オンライン>2019年度版

さぁ新年度!今から学ぼうBIM/CIMとは? No.1 ~ 生産性向上と働き方改革の切り札として~
主催:オートデスク株式会社  共催:Civil User Group
これからBIM/CIMに取り組むにあたってBIM/CIMの基礎的な考え方やこれまでの経緯、国内外の動向やそれら対応したオートデスクソリューションの概要、受注者の立場からBIM/CIMの推進に取り組んでいるCivil User Groupの活動内容をご紹介します。

さぁ新年度!今から学ぼうBIM/CIMとは? No.2~BIM / CIMを社内で推進するには?~
主催:オートデスク株式会社  共催:Civil User Group
本セミナーでは、社内でのBIM/CIM推進の取り組みを始める会社のご担当者の皆様 の参考となるよう、発注者として国土交通省が進めている職員向けのBIM/CIM 教育や先進企業の取り組みなどの事例を紹介します。

【CIM導入ナビ】CIM対応への準備はじめていますか?
  • 大塚商会

【CIM導入ナビ】CIM対応への準備はじめていますか?

国土交通省のまとめたロードマップ案では、2016年度までにCIMの実用化を進めるとされています。2012年4月に構想を発信して以来、これまでにない早さでCIMの推進を図っています。
CIM導入ナビでは、これからCIM対応をはじめる方に向けて役立つ情報をご用意しました。
http://www.cadjapan.com/topics/cim/

CIM対応ソリューションの研修も充実しています!
http://www.cadjapan.com/topics/cim/training/index.html

「CALS Toolsで簡単!AutoCADの電子納品」 スクール 公共事業の電子納品図面作成に苦労している方にお勧めです!
  • 大塚商会

「CALS Toolsで簡単!AutoCADの電子納品」 スクール 公共事業の電子納品図面作成に苦労している方にお勧めです!

LT Civil Suite をお持ちのお客様、Subscription特典でAutodesk CALS Toolsをダウンロードしたけれど・・・ 「使い方がよくわらなくて使っていない。」 「SXFの単純な変換でしか使っていない。」 「様々な発注者の基準に対応したい。」 そんな方々に、『CALS Tools で簡単!AutoCADの電子納品』コースをご用意しました。 3時間で、納品作業に必要な、レイヤ振り分け、製図基準チェック、SXF図面への変換に必要なポイントを学習いただけます。

★大塚商会のウェブサイト『CADJapan.com』では、コース内容を動画でご覧いただけます。
http://www.cadjapan.com/school/autocad/list.html#course8
※定期開催はしておりません。企業様単位で承りますので金額・日程についてはお問合せください。

有料・無料:有料 (お問い合わせください。)

要求参加者スキル:中級