意匠設計者が語る! Revitで変わる建築デザインプロセス

こちらの動画は以下のような皆様におすすめです
 ・意匠設計にBIMを活かしたいと考えていらっしゃる方
 ・Revitをご利用ですが、設計行為にうまく結びつけられていらっしゃらない方
 ・設計品質と生産性を高め、より良い提案の可能性を追求したい方

2026年春から、いよいよBIM確認申請がスタートします。

Revitは意匠・構造・設備がシームレスにコラボレーションできることが魅力ですが、肝心の意匠設計の現場では、設計者自身がRevitを十分にご活用いただけず、いわゆる後追いBIMとなっているケースが多いのではないでしょうか。

この動画では、そうした状況を打破すべく「設計者自身がRevitで設計する」ことの価値とその手法を、実務者の視点からご紹介頂きます。

また設計実務でRevitを活用されている大手組織設計事務所の設計者を迎え、リアルな設計手法について議論を交わして頂きます。

さらに、最近出版されました書籍「アジャイルBIM」の著者にご登壇頂き、これまで形式知化されてこなかったRevitによる建築デザインプロセスを体系的に解説して頂きます。

Revitでプロジェクトをドライブする - 今、設計者に求められる新しいスタンダードを、ぜひご体感ください。

主なご紹介内容
 1.Revitで設計することの価値
 2.現役意匠設計者によるパネルディスカッション
 3.Revitによる設計手法「アジャイルBIM」のご紹介

書籍「アジャイルBIM」
https://gihyo.jp/book/2025/978-4-297-14880-5

国土交通省 建築BIM推進会議の取組み 
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/kenchikuBIMsuishinkaigi.html

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