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BIM/CIM原則適用

3次元モデル成果物作成要領(案)に則したAEC Collection活用

上記要領(案)に則したBIM/CIMモデルを作成するために参考となるテキストをまとめました。
不足分については現在作成中です。

章節 テキスト ファイル
3-2-1. 形状情報の詳細度 * 準備中
3-2-2. 構造物等のオブジェクト及び属性情報
2022年7月掲載
AEC Collection 製品での属性情報付与方法
Autodeskの建設・土木向けプロダクトパッケージ「AEC Collection」に含まれる製品のうち、「Civil 3D」、「Revit」、「Navisworks」での属性情報の付与方法を解説します。
3-2-3. 3 次元モデルから切り出した 2 次元平面の位置
2022年7月掲載
Civil 3D 2021 版 初心者向け操作手順 -道路設計編-
9.横断面作成 参照

トレーニングテキスト 土木基礎編(擁壁・配筋)
7. モデルから 2D 図面の作成 参照
3-2-4. 3 次元モデル上における設計条件(建築限界、用地境界、施工影響範囲等)
2022年7月掲載
AEC Collection 製品での施工検討例~重機を用いた床版撤去工における施工検討〜
施工段階における施工シミュレーションや重機と周辺構造物との離隔確認を行うため、Autodeskの建設・土木向けプロダクトパッケージ「AEC Collection」に含まれる製品のうち、「Revit」、「InfraWorks」、「Navisworks」各製品の活用方法、及び製品間でのデータ連携を行う方法について紹介します。
3-2-5. 基準点オブジェクト
2022年7月掲載
AEC Collection 製品での基準点オブジェクトの作成および活用
~橋梁モデルを例に〜

Autodeskの建設・土木向けプロダクトパッケージ「AEC Collection」に含まれる製品のうち、「Civil 3D」、「Revit」 での基準点オブジェクトの作成方法および活用方法と、「InfraWorks」 での統合方法を解説します。
3-2-6. 三次元モデル成果物のファイル形式
2022年7月掲載
Civil 3D による交換標準 LandXML 作成手順書
国土交通省国土技術政策総合研究所「LandXML1.2 に準じた 3 次元設計データ交換標準(案) Ver.1.3 − 略称:J-LandXML −(平成 31 年 3 月)」*1に対応したファイルを出力するためのモデル作成方法と、作成したモデルから交換標準ファイルを作成する方法を実習します。

Revit によるIFC 作成手順書
<参考資料> 2022年8月掲載
本テキストは、一般社団法人building SMART Japan が策定した「土木モデルビュー定義2018」MVDに基づいた、モデル作成方法及びデータ出力方法について概説します。
本テキストで使用するソフトウェアは、Autodesk Revit 2019です。
(異なるバージョンでは表示や動作が異なる場合があります)
新定義に対する手順書については、検定終了後に公開予定です。